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<はじめての方へ>

私のヨガ

たくさん汗をかくことも、辛い・痛いもありません。

目を閉じてゆったりと、ダイナミックに身体を動かしてゆきます。

大切にしているのは「呼吸」と「ひとり一人のタイミング」

形も時間も空間も忘れて、とことんリラックスしていきます。

表面的な達成感ではなく、内側から自分を大きく包み込むような至福の時間。

終わる頃にはありのままの心地いい<本当の自分>を味わっていただけます。


新たに得るのではなく、もともと持っていたものに気づく時。

ヨガアーユルヴェーダをツールとして、暮らしの中に心地よさとワクワクを🎶

to be grateful for all of encounters and experiences.
Respect the nature.


お客様の声

これまでご利用いただいた皆様からうれしいお言葉を

たくさんいただいています。

”リラックスできるNo.1”

”体のかたさに引け目を感じず、楽しく参加できる”

”動きの強制をされないので安心して参加できた”

”心にも身体にも少しづつ余裕ができてきた”

”一つ一つがゆったりしていて、無理なくできる”

”やさしい時間に包まれてるようで好き”


同じ動きの繰り返しでも、時間・気持ち・身体の状態で感じ方は違います。

どんな時も、「やさしく丁寧に」を大切に。


お世話になっている方々

<日本>                    <インド>

AROUND INDIA                                                              PVA Ayurveda Hospital

とも整骨院                                                                      MGS Kalari

mitsukoさん

Shri Kali Japan


・ インド政府認定BSSアーユルヴェーダパンチャカルマセラピスト資格取得

・ MGS Kalari カラリパヤットゥ・カイウルチリセラピスト資格取得

・シュリカリヨガインストラクター RYT200取得

プロフィール

雨甲斐 理恵 (Rie Amagai)

2014年 子どもの頃から自分の感覚を頼りに選んできた食生活、考え方がアーユルヴェーダに沿っていることに関心をもち、「本来のアーユルヴェーダってなんだろう」と模索していた時、当時カラリパヤットのマッサージを行っていた田村ゆみさんに出会い、そこから私のインドが始まりました。

突き動かされるままインドに渡り、約40日間の伝統的なパンチャカルマ治療を受けて、まさに体当たりで「インド」「アーユルヴェーダ」を学ぶ中、一緒に過ごした友人がシュリカリアシュラムに繋げてくれました。

2015年「ヨガの中身を知りたい」と、インドにあるシュリカリアシュラムに向かい、「タントラ」という古代からインドに伝わる哲学にそったヨガを、普遍的な観点から学びました。現在もシュリカリジャパンの中口朋子さんからその教えを学び続けています。

2016年 友人と旅をしながら南のコーチンからコーチンから電車に乗ってゴアに向かい、帰りはマイソールへ立ち寄りました。カヌールでは見たことない西洋的な住宅街に「あれ?オーストラリア見たい」」と錯覚するくらい土地によって違うインドに面白さを発見。

2018年 初めて北インドを旅する機会を得ました。ハリドワールという土地は、南インドになれた私には少し厳しかった。山の上に行きたいとダラムサラを選んで向かってみると、、、インドの中のチベットと出会いました。ここは新たなインドの故郷的な場所となりました。