プロフィール

サイト名を「Diya-Sanga」に変更しました。(2020年5月)

Diya-Sangaの由来⇨ストーリ①ストーリー ②


生き物にかこまれた暮らしの中で培った普遍的なものの見方を身につけた幼少期。


ヨガとの出会いは、小1で始めた「書道」。


真っ白な半紙に背筋を伸ばして向き合い、呼吸を整える。全体を見る。肩の力を抜く。無になり体に委ねる

「精神統一」これが私にとってのヨガだと感じていました。


大人になって、国内を転々とし、海外もひとり旅。


インドに導かれるままに7年目に突入。


資格取得のための学びではなく、自分らしく人生をさらに豊かに生きていけるよう、ヨガやアーユルヴェーダを軸に人間哲学の学びを続けています。


〈インド〉

・インド政府認定BSSアーユルヴェーダパンチャカルマセラピスト資格取得

・MGS Kalari カラリパヤットゥ・カイウルチリセラピスト資格取得

・シュリカリアシュラム・ヨガ講師養成講座修了(RYT200取得)

〈日本〉

・茨城県筑西市市民団体スキンシップ推進委員会所属

プロフィール

雨甲斐 理恵 (Rie Amagai)


2014年 

インド・ケララ州カヌールにある病院でアーユルヴェーダを学ぶ。

3ヶ月弱の滞在中にケララ伝統武術カラリパヤットのお師匠さん宅に通い、カラリ特有の療法を学ぶ。


2015年 

ヨガの本質を学びに再び渡印。RYT200を取得。

帰国後ヨガスタジオ、自主開催を含めクラスを開始。


2016年

ヨガの学びを深めるため、3回目の渡印。


2017年 

アーユルヴェーダ の秘薬で数年あった小鼻のイボ?がきれいにとれ、さらにインドの自然薬に興味がわく


2018年 

4回目の渡印。インド北部、亡命チベット人政府のあるダラムサラを訪問。ダライ・ラマ14世をはじめ敬虔な仏教徒とヒンドゥー教徒が互いに敬意を払いながら共存する暮らしを体感。

南インド・カヌール へ戻り4年ぶりのパンチャカルマ受ける。

帰国後、雨引山・楽法寺にてヨガ教室の開催をはじめる。


2019年

ヨガの活動と並行し、季節の過ごし方講座など開催。

2020年

2月 ヨガリトリートを兼ねた旅を開催。

3月帰国後 患っていた子宮頸部の一部を切除する手術を受ける。この安静期間中、たくさんの感情と向き合うことができ、これまで以上に自分の命、人生、経験に感謝と希望が湧いてきた!

これから先の展開は楽しみでしかたない♪

お世話になっている方々

AROUND INDIA(私のインドのはじまりの方)

Shri Kali Japan(インドで出会ったヨガの先生)

とも整骨院(共に学べる仲間であり私の体のメンテナンス場所)

学んだところ

・PVA Ayurvedic Hospital

・MGS Kalari Sangam

・Shri Kali Ashram